まぁー
善良な市民でもないですし
やさしいおじさんでもないですし
どうしようないやつです。
ボクは、昔、罵って
人を殺した事がある。
二人。
父だった人と 親友だった人だ。
今だから 後悔している。
そして 今も同じ事を している。
何にも 変わっていない。
ただ屑。
我ながら哀れな人だな。
他人を 信じられず
消えたいのに 消えられず
また 戻ってきてしまった。
なんか 悪い冗談みたいに。
悪夢としか 云いようが無い。
ホントに 悔しいけれど ただの屑だな。
夢をみたんだった、
夢を見たんだった、ボクのとなりで 3歳くらいの男の子が
ボクに一生懸命話しかけてて 笑いかけてて
でも どうしても声が出なくて 男の子が泣いてた。
泣きながら目を覚ましたんだった。
同人雑誌 何故?三号へ 寄稿したものを
短編というか ダイアログ風に 機械朗読にしてみました。
ttp://nasa.bakufu.org/tops.rar
機械による朗読です。
rar.で圧縮してあります。
解凍方法がわからない場合は、ググってください。
それて゛もわからない場合は、諦めてください。
短編というか ダイアログ風に 機械朗読にしてみました。
ttp://nasa.bakufu.org/tops.rar
機械による朗読です。
rar.で圧縮してあります。
解凍方法がわからない場合は、ググってください。
それて゛もわからない場合は、諦めてください。
まともに 詩を書いていたのなんて
小学生の時の 数年と24歳の数年だけなんじゃないだろうか。
ボクは、多分 ここ数年は、
詩に対して もの凄く失望していてると思う。
グリーで書いた日記に
『埋もれていく詩人』みたいな事を 書いた時もそうだったけれど
ホントに 詩壇に対しても 読者なんかにも
失望しています。
本当は、書いている人たちに 一番、失望しているんだけれど。
だから 森井聖大から 何故?に参加しませんか?って
誘われた時は、本当に嬉しかった。
インターネッツの殆どの人たちが
自分の考えや 意思を テキスト化している時代に
『詩』は、もの凄く 普通の物に成りつつあって
日記を読みに フラフラしてても
ビシビシ伝わってくる書き手って言うのは
もの凄く 多いわけです。
そんな中で 誰でも ビシビシ伝わってくる文章を書けるのに
詩人に成りたがっている人たちっていうのは
本当に 世界が小さいと 思います。
だから ボクは、詩人なんかには、成りたくないんです。
詩なんかも 書きたくない。
まして 小説なんか 書ける訳が無い。
だから ボクが書いたものは、詩でも 小説でもないです。
勝手に まわりの人たちが カテゴライズしているに過ぎないし
その誤認を ボクが態々 違いますと 云ってまわる事もない。
勘違いは、勘違いのままがよい。
産業革命が 人類を 理論上の平等にしたように
インターネットは、『表現を自由化』してくれた。
コンピューターは、ボク等の足りない部分を
補い手となり 足となり ペンとなって
ボク等を 手助けしてくれる。
その代り、CDは、売れなくなり
雑誌も同じ様に 売れなくなってきている。
どういう事かというと
溢れかえっているから 誰も見向きもしないんです。
要するに ボク等が 立っている時代っていうのは
そー云う時代なんです。
共有できない物だけが 価値を 見出していく時代なんだと
思っています。
だいぶ、落ち着いてきた。
無意味な日記を 上げまくってたけど
いつものこと。
雨が降ってきた。
-----キ リ ト レ マ セ ン-----
『さて、そろそろ 動こうか。』っていうタイトルの日記は、
実は、一昨日も 書いていて(非公開だけれど)
何だかんだと 動くタイミングが 定まってきたので
再び、書くことにする。
どうやら、調整が つきそうなので
文学フリマには、行けそうです。
決定ではないけれど ご報告しておきます。
今朝から みみなりが戻ってきている。
すらすらと 言葉が浮かんでくる。
あぁー完璧では、ないけれどね。
戻ってきている。
-----キ リ ト レ マ セ ン-----
ついったーやってて思うのは、
あそこは、自己主張の巣窟であること、
それは、良いとして。
ネタのポストを投下している人たちの
大半が 『パクリ』であること。
これは、ちと解せないって言うか
インスピレーションってのは、
人とか物事の間に 生まれるものだから
受け取った物は、他者から得たものでも
それは、自分の物なんだけれど
二、三文字いじくって ポストしちゃうのは、
どうなんだろう。
所詮、ついったーだからって考えがあるのかもしれないけれど
『それ』を 思いつくまでの背景が あっての
つぶやきだから せめて、貰った(パクった)相手への配慮って言うのは、必要だと思う。この配慮って言うのは、『一言でも』構わないと思うし 引用先を提示する事でも 何でも良いと思うんだけれど
兎に角、ちゃんと リスペクトすべきだと思う。
技を 盗めていない人が 多すぎる気がする。
あしあとや 指紋を残していくようなら
盗んだとは、言えなくて 小さい事だけれど
それは、盗作って事だよね。
あと 大半のついったったーたちは、自分以外には、
興味がないことかな。
それも良いんだけれど
そろそろ みんな、はじけると思う。
これは、スタイルの変化ってことです。
っていうのは、
半年もやってると わかるけれども
そんなに 面白い事って 毎日有るわけじゃないし
背伸びして 書いてる人たちは、みんな草臥れてる。
全然、まったく面白くないことを
ぐだぐだ書いてるし、
ボク自身、受けを狙ったポストはしなくなった。
毎日、普通に 今、目の前に有る事を
ポストしている人たちには、安定感があるし
普通の事なのに おもしろい。
それは、文章が面白いってことじゃなくて
その人、自身が 面白いってこと。
ついったーの本質が 見えてきたところで
ボクの最近のポストは、落ち着きを見せてきた。
ふぉろわーが 一日に 10人単位で減っているけれども
気にしなくなった。
botたちと ネタポストの人たちを
フォローするのを 辞めた。
熱しやすく、覚めやすい、ついったったーたちに
持ち上げられている芸能人たちの
ふぉろーも 少しづつ減らして行こうと思っている。
それだけで ふぁぼが 倍くらいに成ってきている。
ミクシやグリーなんかで 書いたことを
極力、書かないようにしてきた。
というのも あそこは、インターネットの縮図で
ネットで拾ってきたものが 力を発揮しないからだ。
あと macネタやアップラーネタも 力を発揮しない。
『あっぷらー』です。
と 言った所で 周りの80%は、マカーやアップラーなんだから
当たり前かもしれない。
macやアップルの情報も 入ってくるのが速いし
餅は、餅屋にまかせるべきという判断。
たった 46ツイートで
ふぁぼが 24ふぁぼ(58ふぁぼられ)
内、赤ふぁぼが 2つって云う人が 居て
あれくらい、安定して書きたいものだなって 思った。
昨日は、朝から色々あって 思ったり、考えたりする事が 多い日だった。
自分の価値を 自分で決めちゃうのって 考え方として 窮屈に思えてしまう。
だからって 他人が決めた客観的な価値観がすべてじゃないと思うけれどね。
それに 惑わされている人が居たけれど なんにも 言えなかった。
自信を 持って欲しいんだよね。その人の描くモノが好きだし、ボクは。
私情とかじゃなくさ。
自分の価値を 自分で決めちゃうのって 考え方として 窮屈に思えてしまう。
だからって 他人が決めた客観的な価値観がすべてじゃないと思うけれどね。
それに 惑わされている人が居たけれど なんにも 言えなかった。
自信を 持って欲しいんだよね。その人の描くモノが好きだし、ボクは。
私情とかじゃなくさ。
いろいろ、考えているけれども
ぱっとしない、
年内の活動は、文学フリマで 〆かもしれない。
夜中に 編集長から メッセッーヂ。
全く知らなかったので なかむらさんに メールで問い合わせ。
母から電話が あって 旅行に 行ってくるそうだ。
山梨県。
もう、駄目だなって言う瞬間が
いままで 何度もあったけれど その瞬間に 走馬灯は、見なかったし
特に 生への執着もなかったな。恐怖心も無かったし、
ただ 目の前が 真っ白だった。
あの事故での 直径1mの血溜まりが
いまのボクを 生かしている気がする。
あの匂い。
だいじょうぶ。だいじょうぶ。
まだ 行ける。
人には、嘘が 必要なんですよ。
やさしい嘘。
言い換えると「夢」とか そんな 名前だと思います。
もしも 嘘が必要ないのなら
人間は、絵を 描かないだろうし
小説なんか 要らないだろうし
誰も 音楽を 求めないでしょう。
誰も 映画を観ないでしょう。
誰も ゲームをしないでしょう。
愛は、必要だけれど そんなに沢山は、要らない。
正真正銘、純粋無垢のホンモノの嘘が…
真っ暗な世界を 糾していくんです。
出来損ないの嘘ならいらない。
ボクは、頑張ってない人を 褒めたりは、出来ないし好きでもない人に『好きだよ。』何て いえない。
好きだって言うのは、そー言う意味なんだけどね。
まぁーそれだけ。
言葉って言うのは、万能じゃないよ。
人間みたいに 危ういものです。
ぱっと 消えたり、突然、嘘になったりね。
だから 人の眼には、見えないものを 言葉にしたいんだよ。
でも 絵は、ちがうね。
形のあるものを 線にしたりして 無いもの 創造したりして。
ボクが 愚昧の人間を 示しているのに対して 絵を 描く人たちは、神になれる。
何でもかんでも 描けば良いと思うよ。
ボクには、関係の無い事だからね。
でも
絵を見て ビックリするのは、ボク等、愚昧の仕事だよ。
















